2017年11月 今西先生「水銀デトックス」+「バイオ・フィードバック・パルス電磁波療法」+「微生物チェックプログラム」予約受付のお知らせ

2017/10/06

水銀デトックス今西先生の施術を下記の要領で実施いたしますのでお知らせいたします。

日  時:11月7日(火)~11日(土)10:00~17:00(完全予約制)
費用と所要時間:お1人様 約50分  水銀排出+パルス電磁波施術+微生物チェック
10,000円 (通常¥13,000を特別割引き)1日限定6名様

お問合わせ・お申込み:鈴木形成外科 TEL:075-752-1533

施術(予約)時間についてのお願い:遅刻をされた場合には予約状況により、施術時間の短縮もしくは施術が可能になる時間までお待ちいただく、あるいは施術をお断りする場合がございますのでご注意ください。
また、施術の性質上、状況により数分お待ちいただくケースが発生する可能性がございますので合わせてご了承ください。

微生物チェック プログラム ウイルス・バクテリア・真菌類・寄生虫等
秋から冬は風邪やインフルエンザ、体調がすぐれなくなりやすい季節です。魚、肉、野菜、大気中に存在する沢山のウィルス、バクテリア、真菌類、寄生虫等が体内に潜み健康を害する可能性があるので免疫力を高め体を守る必要があります。今回はパルス電磁波療法でこれらのウィルス・微生物をチェックし、健康を維持する施術をご案内します。

 

メカニズム ウィルス・バクテリア・寄生虫が体内に感染し細胞や組織を侵し始めると 体は正常な細胞状態を保とうとします。バイオフィードバック・パルス電磁波療法は細胞の正常化を図るため体全体の各部が持つ正常な状態での周波数0.1-3,2000 Hzを流して体の反応をチェックします。 
微生物が侵入した部位の正常化に必要な特定の周波数が回ってくると体は強い脈反応を示して教えてくれます。テクニシャンはその脈反応をキャッチし機器にインプットし 特定の周波数を体内に送ります。脈で強く示される周波数は約250種類のバクテリア、真菌類、ウィルス、寄生虫に共鳴するどれか一つで、それらが潜む病める箇所でもあるのです。そこに機器から周波数で免疫細胞が送られミッションが遂行される結果侵入部位は微生物に負けない細胞・細胞組織になる仕組みです。

細胞・細胞組織レベルで必要とする周波数が回ってきたときに脈拍が強くなる科学的事実をVAS(Vascular Autonomic Signal )「血管自律信号反応」と呼び施術に利用しています。 VASに従い 的確な周波数のパルス電磁波を流すと身体が持つ自然治癒力が発揮されます。こうして体が持つ免疫力を高めていきます。一定のバクテリア・真菌類・ウィルスや寄生虫の周波数と身体の部位周波数には繋がりがあることを20世紀の初めに技術者のロイヤル・ライフ博士が発見しました。ONDAMEDはそれらの周波数を活用しています。1970年フランス医学博士Dr.Paul Nogier発見のVASと20世紀初Royal Raymond Rife Phd.発見のMOR (Mortal Oscilating Resonanace)「致死反応共鳴周波数」これら二つの科学的事実を取り入れて完成されたバイオフィードバック・パルス電磁波療法は非侵襲で 過去20余年無事故で全く害がなく世界85ヵ国 約3000万人の人々の健康維持・改善に貢献してきた実績を誇ります。急増するウイルスや細菌、微生物の感染症の季節、ご家族の健康維持のためご利用ください。

症例1 5年前慢性閉塞性肺疾患と診断された女性KF73歳は20秒歩くのが精一杯、呼吸困難の状態でパルス電磁波療法を受けに来られる。体が最も必要とする周波数を調べて送りこむ療法の後 微生物チェックを施術。主に魚に宿る条虫が女性の腸に感染、肝臓に移動して肺に寄生、呼吸困難を引き起こすとされるジャイロダクティラスが検出され処理。施術後2日目からみるみる回復し合計5週間、8セッション後の現在では40分の散歩や、1時間の車単独運転もできるまでに回復した。「寄生虫が原因でもCOPDと診断された可能性が強く、過去5年初回施術までの憂鬱な毎日が信じられない」と本人談

症例2 「帯状疱疹」36歳男性TI 右わき腹に幅2センチ、長さ4センチの痛みを伴う帯状疱疹がでて初回施術を受ける。肝臓・肺、胃腸・膀胱に細胞レベルの炎症がみられた。微生物チェックでは膀胱炎を起こすウィルスが検出され対応の施術をする。翌日、気分・体調共に良くなり、帯状疱疹も進行が止まる。3セッションで疱疹は完全に進行がストップし 体調は元に戻り元気も取り戻す。ウィルスが免疫力を低くした結果帯状疱疹になったと思われる。

症例3 「風邪症状」39歳男性KN メキシコで1週間のバケーションを過ごした翌日から「鼻つまり、酷い咳、倦怠感、筋肉痛など風邪の症状」でONDAMED初回施術を受ける。細胞レベルの炎症を表す強い脈反応が肝臓・胃腸・呼吸器系に見られる。微生物チェックではエンテロウィルスが検出され、対応治療を行う。施術後3時間、咳の頻度は70%減少、夜よく眠れ翌朝は気分よく快方に向かう。施術から2日目で95%回復。気分・体調・エネルギー全てが元に戻る。エンテロウィルスに感染し急性上気道炎で
風邪症状を呈した様子。

症例4 胃腸が弱い23歳女性 初施術 主訴は交通事故後のショックと精神不安定、睡眠不足であったが 微生物チェックでは広節裂頭条虫Diphyllobothrium latum ダイフィロボスリウム・レイタムが検出された。医学書によると「魚に寄生する平虫の幼虫で生魚・刺身・すしの摂取で感染しやすい。ビタミンB12の欠乏をもたらす。下痢・便秘・疲れ・腸閉塞・致死性貧血・胃痛・体重減少」との説明です。過去3年、胃腸が弱く下痢・便秘の繰り返しが続いていた様子。 施術後は28時間の爆睡、事故後遺症は1週間で回復。その後下痢・便秘はない。

等・・・数多くの例があります。 薬害副作用ゼロ、非侵襲で体内の微生物・ウィールス・寄生虫に対し 強い免疫力が付けられるバイオ・フィードバック・パルス電磁波療法を是非お試しください。


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